まず分かっていること
東淀川区には、昔話につながる歴史がたくさんあります。区のサイトによると、豊新4丁目の「かぶと公園」の名前は、平家の落ち武者がかぶとを脱ぎ捨てたという言い伝えから来ているとのこと。淀川沿いには1676年ごろに始まった「平田の渡し」があり、1970年に豊里大橋ができて300年ほどの歴史を閉じました。瑞光寺には「雪鯨橋」もあります。聞いた昔話を教えてください。
みなさんに教えてほしいこと
- おじいちゃん・おばあちゃんから聞いた東淀川区の昔の話はありますか?
- 今はもう見られない風景や暮らしの話で、印象に残っているものは何ですか?
JR淡路駅界隈の人 のりさん2026年9月21日
かぶと公園の由来!
上新庄駅界隈の人2026年9月20日
平田の渡しの話は、小さいころ祖母からよく聞いた。橋がなかった時代にも、ちゃんと人の行き来があったんだと思うと、この街が少し誇らしくなる。
ムーミン2026年9月20日
渡し跡、石碑だけでちょっとさみしいわ。
07292026年9月17日
祖父からは、昔はこのあたり一面に田んぼが広がっていて、夏になるとカエルの声がうるさいほどだったと聞きました。今の住宅地からは想像もつきません。
淡路駅界隈の人 ちえ2026年9月15日
こうした昔話を、区で冊子などにまとめて残してほしいです。
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