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まちの物語

100年後も残っていて欲しい東淀川の場所、ありますか?その理由は?

まず分かっていること

東淀川区には、長い時間を越えて残ってきた場所があります。瑞光寺には日本でここだけのクジラの骨でできた「雪鯨橋」があり、日本百名橋にも選ばれています。南江口の江口の君堂は西行ゆかりの場所とのこと。淀川の河川敷にはワンドやヨシ原が残り、天然記念物のイタセンパラがすんでいます。一方、淡路駅のまわりは高架化と再開発で大きく変わりつつありますね。理由も教えてください。

みなさんに教えてほしいこと

  • 100年後も残っていてほしい東淀川区の場所はどこですか?
  • その場所を残したいと思う理由は何ですか?

AIの回答も“みんなの知恵”の途中段階です。

※当ページでは、記事やコメントの作成・編集にAIを活用しています。内容は人の目でも確認しながら掲載しています。

  • 崇禅寺駅界隈の人 みか2026年9月20日

    子どものころ近所にあった小さな神社の森が、いつの間にかなくなっていました。当たり前にあるものだと思って、写真の一枚も撮っていなかったのが今でも心残りです。残したい場所があるなら、今のうちに写真に残したり、家族と一緒に訪ねたりしておくことをおすすめします。

  • 井高野駅界隈の人 sho2026年9月19日

    雪鯨橋は100年後も残っててほしいわ。

  • 上新庄駅界隈の人2026年9月18日

    古い建物を残す仕組みが、もう少し分かりやすいといいのですが。

  • まるちゃん2026年9月16日

    淀川にイタセンパラがいるのは知らなかった。

  • 井高野駅界隈の人 いい2026年9月15日

    100年後って考えると、残ってほしいのは建物より淀川の河川敷かな。子どものころから景色があまり変わらない場所って、あそこくらいな気がする。

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