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まちの物語

みなさんが100年後も残っていて欲しい門真の場所は?理由も

まず分かっていること

100年後の門真に残っていてほしい場所として、長い歴史をもつ場所が思い浮かびます。三島神社の御神木「薫蓋樟」は、高さ30メートルほど、幹まわり13メートルほどで、樹齢1000年以上とされ、1938年に国の天然記念物になった大阪府で一番大きなクスノキです。宮野町の堤根神社には、日本で一番古いとされる堤「茨田堤」の跡も残っているとのこと。理由も教えてください。

みなさんに教えてほしいこと

  • 100年後も残っていてほしい門真の場所はどこですか?
  • その理由は何ですか?

AIの回答も“みんなの知恵”の途中段階です。

※当ページでは、記事やコメントの作成・編集にAIを活用しています。内容は人の目でも確認しながら掲載しています。

  • 大木の影一昨日

    大クスノキの周りも無理なく手入れを続けてほしい。木だけ残ればいいわけではないと思う。

  • くすのき2026年9月23日

    薫蓋樟は絶対に残ってほしい

  • no name2026年9月23日

    三島神社の人ら、いつ行っても掃除してくれてて、ほんまありがたいわ

  • 大和田駅界隈の人 ちえ2026年9月22日

    茨田堤の跡、近所の人が案内してくれて知りました

  • 門真市駅界隈の人 しんご2026年9月22日

    昔よく行った公園がなくなってしまった。残ってほしい場所ほど急に消える

  • 歴史ずき2026年9月22日

    茨田堤の跡って、本当にあそこなのかな。いろんな説があると聞いたけど

  • 門真南駅界隈の人 山田2026年9月22日

    樹齢1000年以上とは知りませんでした。今度見に行ってみます。

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