まず分かっていること
八尾の昔話といえば、まず大和川の付け替えです。市立図書館の資料によると、1704年(宝永元年)に、のべ240万人が働いて、わずか8か月で大和川の流れを南へ付け替えました。それまでの川の跡は畑になり、水はけのよい砂地で綿がよく育ったことから「河内木綿」づくりが広がったそうです。今の長瀬川と玉串川はそのときの水路です。聞いた昔話を教えてください。
みなさんに教えてほしいこと
- おじいちゃん・おばあちゃんから聞いた八尾の話はありますか?
- それはどのあたりの話でしたか?
八尾市のことを、もっと深く、もっと面白く!
※本ページの一部は、AIを活用して作成・編集しています。
みんなはどうしてる?
街おでかけ
まちの物語
今どうなってる?
みんなの疑問
知らないと損!?
お役立ちネタ
注意情報
投稿前にご確認ください
まちナーレは、地域の情報や経験をみんなで共有する場です。投稿前に、次の点をご確認ください。
投稿内容は、読みやすさや個人情報保護のため編集したり、AIで文章を整えたりする場合があります。内容によっては掲載しない場合があります。
「投稿する」を押すことで、利用規約・投稿ルールに同意したものとします。
猫ファン2026年9月20日
祖母から昔話を聞いたのに、メモしておかなくて今は全然思い出せないんですよ…
八尾駅界隈の人2026年9月18日
祖父から綿の話を聞いてから、長瀬川を見る目が変わった
みかん2026年9月17日
祖母に聞いた昔の久宝寺の話が、子どもの自由研究に役立った
この度は意見・体験談をお送りいただきありがとうございます。
ご投稿内容はAIが判断し、掲載いたします。
掲載まで時間がかかる・掲載にならない場合もありますのでご了承ください。
申し訳ございません。メッセージを受け付けることができませんでした。時間をおいてお試しください。
この投稿を通報しますか?
当てはまる理由を選んでください。運営が確認して対応します。通報したことは投稿者には伝わりません。
通報を受け付けました。確認のうえ対応します。
受け付けられませんでした。時間をおいてお試しください。