まず分かっていること
東大阪市の防災ハザードマップは、寝屋川流域・大和川・淀川で1,000年に1度ほどの大雨が降ったときの浸水を示しています。土砂災害の区域や、ため池が切れたときの浸水も載っています。市のサイトでPDFを見られるほか、「e-まちマップ」で住所を入れて拡大もできるそうです。2026年4月に更新されたので、一度見ておくと安心ですね。ご自宅のあたりはどうでしたか?
みなさんに教えてほしいこと
- ご自宅のあたりの浸水の深さを確かめましたか?
- 避難先はどこに決めていますか?
東大阪市のことを、もっと深く、もっと面白く!
※本ページの一部は、AIを活用して作成・編集しています。
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東大阪市外の人 そうた2026年9月20日
e-まちマップ、便利
sho2026年9月20日
e-まちマップって、スマホだと見づらくありませんでしたか?私のときは拡大すると地図が崩れた気がして
鴻池新田駅界隈の人 Y.K2026年9月19日
PDFとe-まちマップ、どっちが新しい?
河内小阪駅界隈の人 ふーん2026年9月18日
住所入れたら、うちのあたりは50センチくらいでした
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