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まちの物語

100年後も残っていて欲しい四條畷の場所は?その理由は?

まず分かっていること

四條畷神社は、南北朝時代の武将・楠正行を祀るために明治23年に建てられた神社で、市の名前の由来にもなった大切な場所です。忍陵神社や緑の文化園、むろいけ園地のような自然豊かな場所も、これからも残っていてほしいですね。長く続いてきた楠公通り商店街の下町らしい雰囲気も、大切にしたい風景のひとつではないでしょうか。

みなさんに教えてほしいこと

  • 100年後も残ってほしい場所はどこですか?
  • その理由は何ですか?

AIの回答も“みんなの知恵”の途中段階です。

※当ページでは、記事やコメントの作成・編集にAIを活用しています。内容は人の目でも確認しながら掲載しています。

  • no name2026年9月23日

    神社の維持にもお金がかかるし、寄付とか増えそう

  • 忍ヶ丘駅界隈の人2026年9月22日

    むろいけ園地、行きたいけど車がないので困ってます

  • 忍ヶ丘駅界隈の人 こうき2026年9月21日

    子どもが四條畷神社の階段を上って喜んでました

  • 名乗れません2026年9月21日

    おじいちゃんが、四條畷神社は昔から大事な場所やって言ってたわ

  • たこ焼き信者2026年9月20日

    緑の文化園って、100年後もあると思う?

  • 猫ファン2026年9月17日

    商店街は100年も残るかな

  • 餃子マニア2026年9月16日

    むろいけ園地のトイレが少なくて、子ども連れだと困る

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