みんなのコメントで、守口の魅力を育てよう!

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まちの物語

100年後も残っていて欲しい守口の場所と、その理由を教えてください

まず分かっていること

守口市には、すでに400年以上残っている場所があります。豊臣秀吉が1596年に築かせた文禄堤は、京街道の一部として720メートルほどが今も残り、旧守口宿の町並みとともに市の史跡です。守口大根にも、秀吉がこの地で長い大根の漬物を味わって名づけたという言い伝えがあり、市は毎年1月に長さのコンクールを開いているとのこと。100年後も残ってほしい場所と理由を教えてください。

みなさんに教えてほしいこと

  • 100年後も残っていてほしい場所はどこですか?
  • その場所にはどんな思い出がありますか?

AIの回答も“みんなの知恵”の途中段階です。

※当ページでは、記事やコメントの作成・編集にAIを活用しています。内容は人の目でも確認しながら掲載しています。

  • 守口市外の人 堤みち昨日

    文禄堤が720メートル残ってるの初めて知った

  • 古地図マニア2026年9月16日

    文禄堤、親も好き

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